物欲: 2006年3月アーカイブ
ちょうど1年前に買ったiPod miniの保証期間が切れそうだったので、Webで修理の申し込みをしようとすると、 「保証期間が過ぎています。有償修理になります」。なんですとー! という感じですが、保証書には「保証開始日3/22」 と記載されているので保証期間中(3/22に連絡した)かは微妙。しょうがなくサポートに電話すると、保証期間は366日なので、 保証期間内として修理できるとのこと。(うるう年を考えて366日なのでしょう)
Webでは修理申し込みはできなかったので電話での申し込みになりましたが、対応は非常に迅速でした。修理に出したものはiPod mini 6GとApple Remote Controller。iPod miniはバッテリーがへたっているのと、 こまごまとした劣化があるので引き取り修理に。バッテリーは連続再生可能時間の50%以下であれば、保証修理対象になります。 リモコンは断線しかかっていたので、その趣旨を告げると交換対応となり、電話した翌日に物はとどきました。同時にiPod miniの引き取りも完了。
ちなみに本体の保証書はなかったのですが、Apple Storeで購入していたので特にEvidenceを用意することもありませんでした。
サポートの対応が良かったので、思わずiPod
60GB (White)をオーダー。こうしてまた無駄なものが増えていく…
購入したもの:
クイズの答え:サカつく
しかも、広告に起用されているのは「ロベルト・バッジョ」ですよ! 神ですよ神。 初回特典として 「サカつく特製WCCFバッジョカード」がついてくるのは見逃せない。っーか、 イタリアサッカー好きを狙い撃ちにしているというしか思えない。
サカつくなので、当然選手を2部リーグから育てる必要がありますが、
遊びやすくなるように改良されているらしい(^^;
試合シーンも「シーン制」から「リアルタイム制」に変わって、途中で介入も可能になってますし、
見た目もテレビ中継のように変わってます。
レンタル移籍もできるようになったのは優秀な選手を飼い殺ししなくてすむのは素直にうれしい。
2006年3月29日の発売まで「サカつくブログ」を見ながら待つとしましょう。




ついに出た!サカつくのヨーロッパ版。

